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西日本フィナンシャルホールディングス課題
導入前の課題と背景
「受発注業務のアナログ地獄」が利益率を圧迫。
01
申し込みがメール・Excelでバラバラに届く
代理店ごとにフォーマットも送付方法も異なる。受け取るたびに内容確認と転記が発生し、ミスと遅延が常態化している。
02
SFDCへの入力は運用チームの手作業
代理店から届いた情報をSalesforceに手動で登録。件数が増えるほど工数が膨らみ、リアルタイムの状況把握ができない。
03
新規・更新・解約で処理が違うのに、管理が統一されていない
申し込み区分によってフローが異なるが、担当者の経験に依存。ミス・抜け漏れのリスクが高い。
04
どの案件がどのステータスか、代理店も社内も見えない
「申し込んだのに進んでいない」「今どこにあるの?」という確認連絡が日常的に発生し、両者の工数を圧迫する。
ソリューション
Hiwayによるソリューション価値
入力・連携・可視化を一気通貫で自動化し、確認連絡をゼロにする。
代理店の案件登録から注文書提出まで、Hiway上で完結
代理店はHiway PRM上で案件情報を登録し、申込書・注文書をそのままアップロード。新規・更新・解約などの申し込み区分を選択するだけで、処理フローが自動で分岐します。メールや紙のやりとりをなくし、代理店・メーカー双方の入力工数を大幅に削減。

HiwayとSalesforceが双方向でリアルタイム同期
Hiway上で登録された案件情報はWorkatoなどのiPaaS経由でSalesforceへ自動連携。新規案件は新規レコードとして作成、更新・解約案件は既存レコードを自動更新。SFDCへの手動転記が不要になり、運用チームは確認・承認業務だけに集中できます。

申し込みステータスをメーカー・代理店がリアルタイムで共有
申し込み受付・社内確認・納品処理・完了まで、各ステップのステータスをHiway上でリアルタイム表示。代理店は自分の案件の進捗をいつでも確認でき、メーカー運用チームはダッシュボードで全代理店の申し込み件数・処理状況・滞留案件を一覧管理できます。

