導入実績
エンタープライズのリーダー企業に選ばれています
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ネクスウェイ
西日本フィナンシャルホールディングス課題
導入前の課題と背景
自社CRMがカバーするのは「知っている世界」だけ。
01
代理店の顧客リストが「ブラックボックス」
どの代理店がどの企業を担当しているか把握できない。聞いても「顧客情報は出せない」と言われる。
02
空白市場があるのに、どこかわからない
自社製品が届いていない企業がどこにあるか、感覚値でしか語れない。チャンスを取りこぼし続けている。
03
複数代理店が同じ企業にアプローチしてしまう
調整ルールがなく、パートナー同士が競合。顧客に迷惑をかけ、関係が悪化するケースも。
04
ホワイトスペースがあっても、誰も動かない
共有されないから優先順位がつかない。メーカーも代理店も「誰かがやる」で止まってしまう。
ソリューション
Hiwayのソリューション価値
データで「空白」を見つけ、チャネル全体を動かす仕組みへ。
540万社DBで「取れていない市場」を即座に特定
国内540万社の企業マスタと自社CRM・パートナーのデータを名寄せ。カバー済み企業とホワイトスペース(未アプローチ企業)をセグメント・エリア・業種ごとに可視化します。「攻めるべき市場」が、データとして手元に届く。

アカウントマッピングで重複・NGを自動チェック
パートナー各社のカバー顧客情報をHiway上で安全に照合。アプローチNG企業・競合カバー済み企業を事前に確認でき、代理店間の無用な競合を防止。メーカーは顧客体験を守りながら、チャネル全体の動きをコントロールできます。

ホワイトスペースを起点にコミュニケーションが動き出す
リアルタイムで公開されたホワイトスペースに対して、パートナーが直接コメント・アクション登録できる。「このエリア、うちが動きます」が即座に共有され、案件数増加とGTM(市場投入)スピードの向上に直結します。

