Co-Marketing with Partners

代理店のハウスリストを共同マーケで“案件”に変える

休眠資産を掘り起こし、DR(リード→案件化)を共同で加速。

データの所有権(代理店)と活用権(メーカー)を分離。オプトインだけを共有し、信頼と成果を両立します。

代理店のハウスリストを共同マーケで“案件”に変える

導入実績

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課題

導入前の課題と背景

CPAは高騰、代理店のハウスリストは“宝の持ち腐れ”。

01

パートナーのリスト活動が見えない

「このリストにアプローチしておいて」と渡したきり、どこまで進んでいるか追えない。月次報告を待つしかない。

02

共同マーケが「施策止まり」で案件化しない

セミナー共催・資料提供はできる。でも、そこからリードがどう動いているか、メーカー側には届いてこない。

03

ツールが分断されていて二重入力が発生する

パートナーはExcel、メーカーはSalesforce。情報を合わせるたびに転記作業が生まれ、鮮度が落ちる。

04

パートナーごとの貢献度が数字で語れない

どのパートナーが何件案件化したか、ファクトで評価できない。インセンティブ設計にも支障が出る。

ソリューション

Hiwayのソリューション価値

「渡したリスト」を、リアルタイムの案件パイプラインに変える。

ハウスリストへのリードアプローチを共同ステータス管理

パートナーのハウスリストをHiway PRM上に取り込み、リードごとのアプローチ状況・ステータスをメーカーとパートナーが同じ画面で確認・更新。「誰に・いつ・どう動いたか」が可視化され、進捗の抜け漏れをリアルタイムに把握できます。

ハウスリストへのリードアプローチを共同ステータス管理

SalesforceとリアルタイムでつながるPRM

Hiway PRM上の案件進捗・リードステータスはSalesforceに自動同期。メーカーの営業チームはSFDCをそのまま使い続けながら、パートナー協業データだけをHiwayが補完します。新しいツールへの移行コストゼロで、パートナーとの共同マーケを既存のSFDCワークフローに組み込めます。

SalesforceとリアルタイムでつながるPRM

パートナーごとの実績・進捗KPIをダッシュボードで一元管理

パートナーごとのリード数・アプローチ率・商談化率・クローズ件数をダッシュボードで可視化。進捗が遅れているパートナーへの早期フォローや、貢献度に基づいたインセンティブ設計が、感覚値ではなくデータで判断できます。月次報告を待たずに、今この瞬間のパイプラインの健全性を把握。

パートナーごとの実績・進捗KPIをダッシュボードで一元管理

休眠リストを“案件化”する

テンプレ・権限・連携を含む共通設計をご提案します。