Use Case/Co-Marketing with Partners
代理店のハウスリストを共同マーケで“案件”に変える
休眠資産を掘り起こし、DR(リード→案件化)を共同で加速。
データの所有権(代理店)と活用権(メーカー)を分離。オプトインだけを共有し、信頼と成果を両立します。
導入実績
エンタープライズのリーダー企業に選ばれています
Box
Okta
ServiceNow
Canon Marketing Japan
WingArc
Mirait
LINE WORKS
エスプール
アイキューブドシステムズ
サイバーセキュリティクラウド
ネクスウェイ
西日本フィナンシャルホールディングス導入前の課題と背景
CPAは高騰、代理店のハウスリストは“宝の持ち腐れ”。
直販のリード獲得コスト
CPAの高騰で効率が悪化。既存のハウスリスト活用に勝機。
マーケ人材・MA運用不足
代理店は専門チームやMA運用ノウハウが乏しく、継続的な施策が困難。
個人情報・商流の信頼課題
リストをメーカーへ渡す懸念(個情法・顧客奪取不安)で連携が進まない。
DR運用の分断
反応の可視化・案件化・引継ぎが不統一で、機会損失が発生。
Hiwayのソリューション価値
所有権と活用権の分離で、信頼と成果を両立する共同マーケ。
セキュアなデータ隔離
代理店環境にリストを保管。詳細データはメーカーから不可視(権限設定可)。
メーカー主導の施策実行
DM/ウェビナー等をテンプレ化し、Hiway経由で配信代行。代理店は送信ボタンのみ。
オプトインだけ共有
資料請求・クリックなど反応が発生した瞬間のみ、メーカーと共有して即時フォロー。
リードから案件(DR)への連携
ISが架電し、代理店が訪問する理想的なリレーを標準化。SFA/CRMとシームレスに同期。