営業担当者の毎日を支援するAIアシスタント
Hiway CRMは、入力・更新・分析を自動化し、営業担当者のタスク実行まで支援する Agentic CRM。“管理のためのCRM”ではなく、“成果を生むためのCRM”へ。
導入実績
エンタープライズのリーダー企業に選ばれています
Box
Okta
ServiceNow
Canon Marketing Japan
WingArc
Mirait
LINE WORKS
エスプール
アイキューブドシステムズ
サイバーセキュリティクラウド
ネクスウェイ
西日本フィナンシャルホールディングス約半数のSFA/CRMプロジェクトが
失敗に終わっています
「使われない」「定着しない」「ROIが出ない」——その根本原因は6つに集約されます。
投資対効果が見えない
高額な月額費用を払い続けても、CRMが売上にどう貢献しているか説明できない。KPIを設定しても追跡できず、経営会議のたびに「効果あるの?」と問われる。
現場が入力しない
入力項目が多すぎてスマホで使いにくく、移動中や商談直後の入力は「あとで」になりがち。結果として、CRMは「マネージャーだけが見るツール」になっていく。
データが古くて使えない
担当者の異動、企業の合併・移転、商談の進捗——これらが誰もアップデートしないまま放置される。古いデータを元に判断を下して、あとで恥をかいた経験はないだろうか。
レポート作成で半日が消える
週次・月次レポートのためにCRMからCSVを出して、Excelで加工して、グラフを貼り直す——この作業に毎回半日かかる。分析より集計に時間を使ってしまっている。
担当者が去ると情報が消える
エース営業が退職したとたん、その顧客との文脈が丸ごと消える。引き継ぎは口頭とメール頼りで、新担当者は最初から関係を作り直すことになる。
ツールが現場に根づかない
トップダウンで導入したCRMに現場は「使う理由が分からない」と言う。ログイン率は下がり、管理職だけが使い続ける"報告ツール"に成り果てる。
Agentic CRM が実現する3つの価値
01
入力・更新・分析の自動化
カレンダー・メール・会議メモから活動ログを自動生成。取引先や担当者の変化も検知して最新化します。データ収集の手間をゼロに近づけることで、営業は本来の仕事に集中できます。
- カレンダー/メール/会議メモ等から活動ログを自動生成
- 取引先・担当者情報の変化を検知して最新化
- 分析を"具体アクション"に変換
02
タスクの実行・補助
次回商談の準備、フォローアップメール、資料検索——これらをAIが並走してサポート。「次に何をすべきか」が常に明確になるので、商談準備の質が上がります。
- 次回商談準備(想定問答、提案構成、懸念整理)
- フォローアップ(メール文案、次回打診、資料検索)
- 停滞案件の打ち手提示
03
アラートと勝ち筋の通知
停滞・失注の兆候を検知し、類似の成功事例を提示。「今日動くべき顧客」を毎朝プッシュすることで、重要案件の放置が激減します。
- 停滞・失注兆候の検知、競合兆候の通知
- 類似成功事例、勝ち筋の提示
- 「今日見るべき案件」「今日動くべき顧客」をプッシュ
AI CRMソリューション
データの自動入力
1,000+連携で入力ゼロを実現
AIによる自動更新
顧客情報を常に最新の状態に保つ
ターゲットリストの自動作成
AIが最適な商談先を自動で選定
営業ナレッジのレコメンド
勝ちパターンを状況に応じて提案
見積もり作成エージェント
一文入力で見積もりを自動生成
対話型AIダッシュボード
自然言語でデータを問い合わせ
代理店との連携管理
パートナー案件・売上を一元管理
AIポータル機能
社内データへAIで横断アクセス
既存のCRM/SFAと柔軟に連携構築
SalesforceやHubSpot、kintone、Sansan、ZohoなどとAPI/ETLで双方向に同期。既存の業務フローを崩さず、Hiwayを中心にデータがつながります。




















上記以外のSaaS/データソースとも柔軟に拡張可能です。