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西日本フィナンシャルホールディングスユーザーの声
入力のための時間が消え、商談準備に集中できるようになった
日報・活動ログの自動化で、CRMが“現場の味方”になった
アラートと次アクション提案で、放置商談が激減した
CRMが“使われない”本当の理由
現場の“手間”と“遅れ”と“行動不在”。この3つの断絶が、定着と成果を妨げます。
現場の負担
入力の断絶
現場は常に商談・準備・移動で手一杯。入力の手間が増えるほど、CRMは仕事を“増やす”存在になる。
- 会議後のメモ転記・活動登録が後回し
- 入力様式が複雑で、スマホでやりづらい
- 管理のための入力が実務と乖離
鮮度の低下
更新の断絶
データはすぐ古くなる。変化が記録されないと、CRMは“過去の状態”を映すだけになり、判断を誤らせる。
- 担当者・企業属性の変更が追えない
- 最新の商談状態が反映されない
- メールや日程の更新がCRMに落ちない
行動に不接続
活用の断絶
見ても“次に何をすべきか”が出てこない。点のデータはあるが、行動に直結する“線”が足りない。
- ダッシュボードが状況の説明で止まる
- 分析→アクションの橋渡しがない
- 放置案件の気づき・催促が弱い
Hiway CRMは『営業を動かす』ためのCRM
Hiway CRMは、ただ情報を貯める場所ではありません。営業活動を理解し、状況に応じて通知し、提案し、実行を前に進める——“エージェント”として振る舞います。
Agentic CRM が実現する4つの価値
入力・更新・分析活用の自動化

- カレンダー/メール/会議メモ等から活動ログを自動生成
- 取引先・担当者情報の変化を検知して最新化
- 分析を“具体アクション”に変換
タスクの実行、補助

- 次回商談準備(想定問答、提案構成、懸念整理)
- フォローアップ(メール文案、次回打診、資料検索)
- 停滞案件の打ち手提示
エージェントがCRMを活用してアラートや有用な情報を通知

- 停滞・失注兆候の検知、競合兆候の通知
- 類似成功事例、勝ち筋の提示
- 「今日見るべき案件」「今日動くべき顧客」をプッシュ
営業が取るべきアクションを生成してサポート

- 「誰に/何を/いつ」をタスク化して自動生成
- 重要商談は意思決定プロセスを分解し、次の一手を提示
- マネージャーは確認ではなくコーチングへ
価格は1/10へ。成果は10倍を狙う。
Hiway CRMは、入力コストを消し、行動を増やし、成約に直結する支援に投資します。その結果、Salesforceのような高コスト構造からの脱却を目指し、投資対効果(ROI)の最大化を狙います。\n“今度こそ、CRMが現場に愛され、成果を出す”状態をつくります。
Integrations
既存のCRM/SFAと柔軟に連携構築
SalesforceやHubSpot、kintone、Sansan、ZohoなどとAPI/ETLで双方向に同期。既存の業務フローを崩さず、Hiwayを中心にデータがつながります。




















上記以外のSaaS/データソースとも柔軟に拡張可能です。
